英語で本三昧

英語の朗読を聴いて楽しんでいます。 

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無料でダウンロードできるLibriVoxのAudio Bookを聴いて、感想をおしゃべりする、Audio Book Clubを始めました。
やさしめで楽しい本を選んで、ご紹介しています。
どなたでも大歓迎ですので、このオーディオ・ブックをいっしょに聴いてみませんか。


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岩波少年文庫50冊を、LibriVoxで聴けるか調べた勢いで、
LibriVoxで聴ける、子どもの本のリストを作ってみました。
子どもの本と言っても、いろいろあるし、難しさもそれぞれですが、
ここでは岩波少年文庫のリストを見ながら、LibriVoxで聴ける本を並べて、
最後に岩波少年文庫にはないけど、これは絶対お勧めという作品を追加しました。

表紙を見ているだけでも、楽しいですよね!

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LibriVoxでたくさんのAudio Bookを楽しんできて、古典でも、子ども向けの本が特に、聴きやすいと思ってきました。
子どもの古典と言えば、岩波少年文庫。
たまたま少年文庫の創刊60周年を記念して、岩波少年文庫50冊が紹介されているのを見つけました。

この50選は宮崎駿さんがじっくり選んだそうで、紹介されてる本をみていたら、このリストの中で、どれがLibriVoxで聴けるか、知りたくなりました。

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無料聞ける、ボランティアの朗読を集めたLibriVox、
プロの朗読を有料で売るビジネスのAudible.
インターネット上の、2つのAudio Bookのダウンロードサービスを利用しながら、
夏休みに、赤毛のアンシリーズを通して、英語で聴きました。
忘れないうちに、ととりあえずの覚書です。
詳しい感想はまた改めて書きたいです。

anne ofisland2
Cover for Anne of Avonlea 1909

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いつもデジタル・ブックを見るのにお世話になるThe Internet Archiveで、
LibriVoxのAudio Bookごとのダウンロード数を見ることができて、時々ながめます。
世界中の人が、LibriVoxのどんなAudio Bookを聴いているかを見ると、面白いなぁと思います。
そこで、本日までのダウンロード数で、トップ50を並べてみました。
私は、へ~っと思う本が結構あるのですが、いかがですか?

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小さい頃、この本を読んでハラハラしました。
怖くて、怖くて、でも宝物が見つかるか、知りたかった。
本屋でみかけるたびに、英語で読んでみたいと思ってました。
このLibriVoxのソロは、
The Winds and Willowsの飄々とした味が素晴らしかった
Adrian Praetzellisさんの朗読で、洒脱で楽しかったです。

TI.jpg


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いままでLibriVoxの英語の朗読を、数百篇も楽しませてもらっているので、
私もちょっとはお手伝いできたらいいなと思い、最近、日本語の朗読をしてみました。
せっかくやり方がわかったので、忘れないうちにここにまとめておきます。

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もう2年も前に、LibriVoxに日本語の朗読をしたいと思っていると書いたのですが、
それからずいぶんたって、やっと朗読をすることになりました。

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Aliceの続編もKaraさんのソロで聴きました。
季節はめぐって冬、外はすっかり暗い夕方に、
誰もいない部屋に、子猫を抱いて入り込んだAliceは、
壁にかかった大きな鏡の向こうの世界に、惹かれました。

Through.jpg

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Dill

Author:Dill
イギリスのロンドン郊外に住んでいます。 
本は大好き。読む本がなくなると落ち着きません。
とうとうまわりに日本語の新しい本がなくなってしまったので、英語の本を楽しみたいと思っています。

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