英語で本三昧

英語の朗読を聴いて楽しんでいます。 

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400年以上も昔のシェークスピア時代の劇場を忠実に復元した、テームズ河畔のグローブ座で、Romeo and Julietの劇を見ました。 
シェークスピア劇って、雰囲気は楽しいけど、せりふは全然わからない。

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イギリスの素晴らしい文化は、Charity Shopです!
いろんな慈善団体が、寄付された服や日用品、本などを販売して、その利益を活動資金にするために、お店を開いています。

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イギリス時間の6月12日午後5時まで、日本だと13日土曜の朝一時まで、
BBCのBig Toe Booksで一時間ちょっとの短縮版が聴けます。
そう、今日なんです、ぎりぎりなんです。
でももし興味があったら、こちらを参考に録音して、ゆっくり聴いてみてください。


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若い一家を皆殺しにする恐ろしい事件がおきた時、
その家の赤ん坊が、たまたま外に這い出して、殺し屋Jackの手を逃れます。
赤ん坊が迷い込んだのは、深夜の古い墓地でした。

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この本を読みたいとおもっていたのですが、
映画のDVDを見かけたので借りてきました。
すっかり引き込まれ、見終わったあともずしっと心に残ってます・・・


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イギリス、フランス、日本の昔話に続いて、今月はドイツのグリム兄弟の採集した童話です。
LibriVoxには63話もあって、楽しい話しが多すぎて困るほどです。
まずは前半から、短めで、楽しく、聴きやすい朗読を選んでみました。

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Dill

Author:Dill
イギリスのロンドン郊外に住んでいます。 
本は大好き。読む本がなくなると落ち着きません。
とうとうまわりに日本語の新しい本がなくなってしまったので、英語の本を楽しみたいと思っています。

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