英語で本三昧

英語の朗読を聴いて楽しんでいます。 

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久しぶりに、とてもやさしく聴きやすい、
しかも、とびきり楽しいAudioBookに出会ったのでAudioBook Clubとしてご紹介します。
クリスマスのお話しで始まる、クリスマス・スペシャルです。
11歳の少年ウイリアムの、愉快ないたずら物語。


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小さい男の子が、好きで、好きで、
毎日遊んで、毎晩いっしょに寝て、
うすよごれ、形も崩れてしまった、
ビロードうさぎの、物語。


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イギリスは30年ぶりの寒波が居座り、
ロンドン郊外も、毎日雪が舞っています。
一番寒いこの季節、雪国ロシアの昔話を選んでみました。


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クリスマスにちなんだ、短い朗読をいくつかご紹介します。
LibriVoxでは、毎年クリスマスが近くなると、
クリスマス短編集や、キャロルのコレクションが登録されます。
2006年から続くコレクションから、やさしめで聴きやすいものを選びました。

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The charismas tree

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小さい男の子が、家がいやになって、
飛行機で空を飛んで、どっかに行ってしまいたい、となげきました。
「世界で一番気の毒なあかちゃんりゅうを助けて、空を飛んでみない?」
そんな言葉を聞いて、男の子は、たった一人で冒険にでかけたのでした・・・



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LibriVoxの昔話めぐりも、イギリスにやってきました。
フランスのペローやドイツのグリムに刺激をうけて、
イギリスにだってFairy Taleはあるよ、と1890年に出版された本です。



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イタリアのいたずらっ子パペットの冒険物語を、
原作に忠実に英訳した、やさしい英語の物語を選んでみました。
ディズニー映画のイメージが強いけど、原作はまた違った味わいです。


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作者の生まれ故郷、イタリア・トスカーナのPinocchio Parkから

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古い日本を深く愛した、明治時代のアイルランド人、
ラフカディオ・ハーンの怪談・怪奇短編の、英語の原典を選んでみました。
怪談って、夏らしいという気がしたので。

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1800年代の中ごろ、イギリスの田舎の街に住んでいたDr Dolittleは、
動物が大好きで、動物のことを世界で一番わかっている人物でした。
かわりものだけど、心やさしい、ドリトル先生の物語です。


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イギリス、フランス、日本の昔話に続いて、今月はドイツのグリム兄弟の採集した童話です。
LibriVoxには63話もあって、楽しい話しが多すぎて困るほどです。
まずは前半から、短めで、楽しく、聴きやすい朗読を選んでみました。

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Dill

Author:Dill
イギリスのロンドン郊外に住んでいます。 
本は大好き。読む本がなくなると落ち着きません。
とうとうまわりに日本語の新しい本がなくなってしまったので、英語の本を楽しみたいと思っています。

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